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| 環境マニュアルに定める環境マネジメントシステムが規格要求事項に適合し、また関連法規・法令を遵守し、継続的に改善され効果的に運用されるために、クリーンセンター・RPFセンター内外に表明し、関連法規を遵守するとともに、自主目標を定め運用することを目的とします。 |
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| 【 基本方針 】 |
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私たち光アスコンは、地域社会の環境保護を第一に考え「地球をきれいに」をモットーに、産業廃棄物を安全かつ適正な処理をする中間処理施設として、その減量化・無害化を実現することにより、人が安心して暮らせる豊かな環境づくりを目指します。 |
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光アスコン株式会社 クリーンセンター・RPFセンターは、開かれた施設として近隣住民の皆さんとの信義・信頼関係を築き、全ての従業員との信頼関係を築き上げる努力をします。 |
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| 【 環境方針 】 |
| 「地球をきれいに」をモットーに、環境問題としては最も身近な産業廃棄物を安全かつ適正な処理をする事により、地域の人々が安心して暮らせる豊かな環境づくりに貢献します。そのために、関連する環境法規・法令及び組織が同意するその他の要求事項を遵守する事は当然のことながら、下記の6項目を策定し、継続的改善と汚染の予防に努めます。 |
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- 省資源・省エネルギーの促進
- 産業廃棄物の減量化と無害化のさらなる推進
- 処理プロセスで発生する
| (1) |
排ガス・バイジンの減量化とクリーン度の向上 |
| (2) |
浮遊粉じんの減量化 |
| (3) |
排熱の有効利用促進 |
- 建機・車両による排ガスと騒音の低減
- サイト環境美化(清掃等)
- 施設見学を含む環境啓蒙活動への協力
以上の達成を確実にするために、以下の運用に配慮します
| (1) |
環境目的・目標を設定し、見直す枠組みを明確にする |
| (2) |
全従業員及び関連する人々に周知徹底する |
| (3) |
一般の人々が入手可能とする |
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光アスコン株式会社
代表取締役社長 喜多川 光世
制定日 2004年09月01日
改訂日 2010年07月01日
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| この環境方針は、社外にも開示します。 |